M男収容所のお仕置きの一つに、鞭打ち便器の刑がある。

刑の名の通り、鞭打ち台として使用しても、便器として使用しても問題はない。

刑の執行中に、看守様から便器として使用され、大便を食べきれなかったために激しい鞭打ち受け
残酷に壊される囚人は少なくない。

鞭打ち便器の作成方法は簡単で
まず、粗相をした囚人を拷問用の三角椅子に固定する。
次に、排泄物を強制的に与える漏斗を囚人の口に装着する。
最後に、トイレットペーパーを三角椅子に取り付ければ完成である。

女性看守様の中には排泄を終えた後、トイレットペーパーを使用せず
陰部やアナルに付着した排泄物のカスを囚人の舌で直接、綺麗に舐めとらせれば良いという意見がある。
が、不衛生であるとして、一部例外を除き三角椅子にトイレットペーパーを取り付ける案が採用されてる。



囚人である武男は、女性看守様専用トイレの便器を、舌で掃除するように専属看守である蓮様に命令されていた。
掃除の最中に、蓮様は便器を舐めて掃除するだけならば、面白みに欠けるため、便器に自らの大便、小便を排泄して
15分以内に口で綺麗にするよう強要した。手を後ろ手に縛られた武男が、制限時間内に排泄物を
食べきれる訳もなく、お仕置き刑となった。

刑は、蓮様の気分で
鞭打ち便器の刑に決定した。
鞭打ち便器の刑は即実行となり、直人は鞭打ち便器となった。

蓮様
「いいかっこうね。でも、鞭の痕が少ない気がするわ。これから、いっぱい鞭をあげるね。」
バシィ バシィ ビシィ バチィ-ン!!!

蓮様の強烈な鞭が、恐怖で怯える囚人に打ちこまれる。

武男
「ギャァー--!! ギャァー-!!アァァアアァ―-!!」

武男は痛みのあまり、半乱狂になり泣き出してしまった。

蓮様「
キャハハハハ!!キャハハハハ!!すごくいいわ。でも気絶なんかしたら許さないわよ
   もっと泣き叫び、私を喜ばせなさい。」

バチィ-ン! バシィ バチィ-ン!! バチィ-ン!!

武男
「アァァーー!!アアアァァァーーー!!ギャアアーー!!ギャァー--!!」

蓮様が満足するまで1時間、鞭、蹴り、ビンタの折檻は繰り返し続けられた。

蓮様
「じゃあ、便器として使ってあげるね。ほら、喜びなさい」

蓮様は激しい虐待により、疲弊しきっている武男に嬉しそうに命令した。
そして、排泄物を強制的に与える漏斗を、特性ボンテージのアナル付近に装着し大便を捻り出した。

蓮様
「残すなよ。少しでも残したら、もっと、もっと残酷にお仕置きしてあげるからね。」

武男
「うぅーーーーー。





武男は、鞭打ち便器の刑から解放された後、蓮様から「鞭に怯えている顔が可愛い」
といわれ、看守様専用鞭打ち台として使用されることなった。

鞭打ち台としての生活は、想像を絶する厳しさで、週に3回は気絶するまで酷使された。

潰してしまうと、面白くないという理由で多少は加減をされていたが
一年後、とうとう気が狂い実験用飼育檻行きとなった。

1年後、とうとう気が狂い実験用飼育檻行きとなった。

                                                                     戻る

inserted by FC2 system